Twitterと公共性

2020年08月10日 夕方公開終了

文=T.V.O.D.

公開は終了しました

T.V.O.D.(てぃーゔぃーおーでぃー)

コメカ(早春書店店主)とパンスによるテキストユニット。「サブカルチャーと政治を同時に語る」活動を、様々な媒体にて展開中。著書に『ポスト・サブカル焼け跡派』(百万年書房)。 こめか/1984年生まれ。サブカルチャーや戦後民主主義が好き。テクノポップバンドmicro llamaのメンバー。Twitter @comecaML ぱんす/1984年生まれ。地図と年表を見るのが好き。Twitter @panparth

← 過去の投稿へ

次の投稿へ →

Twitter

  1. 対談というクラシックかつヌルくなりがちな手法で最新型のジャーナリズムを展開するのが、TVOD。

    ポスト・サブカル焼け跡派/Twitterと公共性 | 百万年書房LIVE! https://t.co/N8nzjTypR3

  2. 「そのときに、小沢は解説者・啓蒙家としてどこまで腰を据える気があるのかな、ということにぼくは割と関心がある」

    自分もそこに注目してたけど、結局ぜんぜん腰を据えてくれなかったな、というのが今回の件の印象だった
    https://t.co/2YD4Vr0AdE

  3. ” Twitterの今の問題というのは、それが公共的な場ではなく、個々の親密圏が乱立して相互衝突を繰り返すだけの場になっているというものだと思う ”
    ─ ポスト・サブカル焼け跡派/Twitterと公共性 | 百万年書房LIVE! https://t.co/b2exU3t4gm

  4. 小沢さんも、伝え先を明確に言っていたら、
    みなさん納得いったんじゃないかな。

    「本当はちょっとのヒントでみんな自分でわかると、僕は僕の言葉に興味を持つ人を信用している。ほんと、いつも読んでくださって、光栄です」

    とは言っている… https://t.co/0lGqlcQKcQ

  5. この文は今日消える様だ。私は”BLMという言葉を「わざと怒らせる手法」という側面で考えるというのは、単純に事実に即していない” と判断できるか今は分からない上、小沢文が “(断片的で)真意をくみ取りにくい “とも思わないから、内容… https://t.co/FGieqD4ZCp

  6. ポスト・サブカル焼け跡派/Twitterと公共性 | 百万年書房LIVE! https://t.co/yT8RsmVdG2